2022.03.31

【ネモフィラ祭り2022】4/8金曜~5/8日曜開催!期間中は3系統コスモスクエア駅発着便が30分間隔運行

大阪まいしまシーサイドパークで行われるネモフィラ祭りは今年で4年目を迎えます。(とは言え、2年目はコロナで完全休業、昨年は途中で強制終了でした)

2022年も瑠璃色の可憐なネモフィラが舞洲スポーツアイランドの特設会場に咲き誇ります。また、ネモフィラ祭り会場周辺では様々なアトラクションやレストラン、バーベキュー場がございます。大阪市内に一番近いベイサイドリゾート、舞洲スポーツアイランドで素敵な休日をお楽しみ下さい。

3系統コスモドリームライン(コスモスクエア駅発着)はネモフィラ祭り期間中、日中30分間隔で運行いたします。

3系統コスモドリームライン《ネモフィラ祭りの平日》時刻表

3系統コスモドリームライン《ネモフィラ祭りの土曜・日曜・祝日》時刻表

2系統舞洲アクティブバス(JR桜島駅発着)はお客様のご利用状況に合わせ続行便を予定しております。また、4月16日(土)からは運行時刻を変更いたします。

2022年4月16日からの2系統舞洲アクティブバス《平日》時刻表

2022年4月16日からの2系統舞洲アクティブバス《土曜・日曜・祝日》時刻表

 

主催者ホームページにてお得情報や最新情報をご確認のうえお出かけください。

ネモフィラ祭りホームページはコチラ>>

お隣のホテル・ロッジ舞洲様では、ホテル庭園でのリアル謎解きゲームやランチバイキングも開催。こちらも要チェック!!

ホテル・ロッジ舞洲様ホームページはコチラ>>

2018.09.01

秋のBBQは舞洲で!「舞洲バーベキューアイランド」

「舞洲スポーツアイランド」は「バーベキューアイランド」でもあります。

大阪市内からも近く(駅からバスには乗っていただきますが、それもまた非日常感?)、

お好みのBBQスタイルや予算に合わせ、各施設とも色々なプランをご用意。

それでは、舞洲バーベキューアイランドの各施設をご案内しましょう。

①舞洲バーベキューガーデン オーチャードグラス

なんと言っても「手ぶらでらくらくBBQ」の元祖!食材、飲み物一切心配なし。

全350席なので大人数でも小グループでも気軽にBBQ♪

準備に困ったり面倒な片付けは「プロのスタッフ」にお任せ。

舞洲一お手軽で安心なBBQ場です。

行き:おおきにアリーナ舞洲前で下車

帰り:舞洲東から乗車

舞洲バーベキューガーデンオーチャードグラス公式ホームページはコチラ>>

②アーバンオートビレッジ 舞洲オートキャンプ場

オートキャンプは「車で備品を持って行って、横付けして」というイメージですが、

こちらのキャンプ場ではノンノン。レンタル品が充実しているので車無くても無問題。

持込自由(ユニバーサルシティ駅やコスモスクエア駅近くにスーパー有)ですが、

お隣の「オーチャードグラス」の食材を手配することもできます。(要予約)

車が無くてあきらめていた方も、レンタル品のテントを借りればテントでお泊まり!

舞洲一自由度の高いBBQ場です。

行き:おおきにアリーナ舞洲前で下車

帰り:舞洲東から乗車

アーバンオートビレッジ 舞洲オートキャンプ場公式ホームページはコチラ>>

③森とリルのBBQフィールド(ホテル・ロッジ舞洲)

豊かな森、鮮やかな芝生、大屋根に守られた清潔なBBQスペース。

メニューが充実し手ぶらOK。もちろん面倒な準備や後片付けは不要です。

ホテルならではの設備(別料金で大浴場も!)と心配りが心地よい会場です。

BBQの後は、緑と花で満たされた素敵なお庭の散策も高ポイント。

舞洲一オシャレなBBQ場です。

行き:ホテル・ロッジ舞洲前で下車

帰り:ホテル・ロッジ舞洲前から乗車

森とリルのバーベキューフィールド公式ホームページはコチラ>>

④グランキャンピング パームガーデン舞洲

海に囲まれた舞洲と言えど、オーシャンビューなBBQ場はここだけ。

舞洲ならではの開放感は、大阪に居ながらにして気分はマイアミビーチ!?

こだわりのオシャレなメニューが雰囲気を盛り上げてくれるでしょう。

タイミングが合えば鮮やかな夕陽を眺めながらの・・・

舞洲一ロマンティックなBBQ場です。

行き:ホテル・ロッジ舞洲前で下車

帰り:ホテル・ロッジ舞洲前から乗車

グランキャンピング パームガーデン舞洲公式ホームページはコチラ>>

各施設とも色々なプランの用意有り。詳しくは、各施設にお問い合わせ下さい。

それでは、舞洲で良い休日を!

2018.06.08

色とりどりのあじさいと素敵なお庭と・・・ゆり園隣で「あじさい展」開催中

舞洲では「ゆり園」が7月1日()まで開園していますが、「ゆり園」の隣、バス停前の「ホテル・ロッジ舞洲」では、「あじさい展2018」を開催中です。

大阪市のベイエリアとは思えない緑豊かな森の中に、素敵なログハウス、そして色々な草木で構成されたイングリッシュガーデン・・・さらにこの季節は、65種1500株ものあじさいが彩りを添えています。

色やかたちが様々なそれぞれのあじさいには、品種名や解説が添えられていますので、名前の由来を想像したり、色の理由を確かめたりしてあじさいの魅力を感じる散策になるでしょう。

あじさい展会場では、「あじさいマルシェ」も開催。手作り作家さんによる作品やスイーツ、ドリンクなどの販売、ワークショップが行われています。散策の疲れを癒しにちょっと一服したり、日頃買えないものを買ったりと、楽しい時間になるはず。(雨の日には屋内で開催との事ですので安心ですね)

ホテル館内では、レストランやカフェで寛げるだけではなく、追加料金で休憩スペースや個室、ログハウスで休憩できるプランも用意されています。しかも大浴場の利用やワンドリンク付き!なかなかお泊まりできなくで・・・という方もログハウス体験できる貴重なチャンスではありませんか!!

詳しくはコチラ>>

梅雨空にも青空にも映える色とりどりの「あじさい」たち。ゆり園で歩き疲れた・・・という方にも是非お立寄りいただきたいスポットです。ランチバイキングはゆり園入場券セットプランがおトクです(ゆり園入場券売り場で販売)

ホテル・ロッジ舞洲トップページはコチラ>>

 

2018.06.02

《初夏の風物詩》大阪舞洲ゆり園今年も開園しました!

今年で5年目を迎える大阪舞洲ゆり園は、2018年6月1日(金)にリニューアルオープンしました。

今年は、12万もの球根を植え替え、新たな品種も加わります。また、ゾーン毎のテーマが見直され、昨年までとは違ったゆり園をお楽しみいただけます。

ゆり園を彩る主役のゆり達は、春からの豊かな日差しを浴び、順調に育っているようです。まだ蕾のゆりも多くありますが、オープン期間中を通して続々と変わる色彩が楽しみですね♪

ゆり園開花状況は公式ツイッターをチェック>>

ゆり園内には、軽食スタンドやお土産コーナーがあるほか、周辺施設とのおトクなコラボレーション企画も用意されています。この機会に舞洲や周辺の色々な施設をお訪ね下さい。

・ゆり園隣接!大阪湾の潮風を感じながらのオシャレなBBQ。BBQランチセットプラン(パームガーデン舞洲)

・散策の後は、緑に囲まれたレストランでゆったりと。ホテルならではのサービスも好評!ランチバイキングプラン(ホテル・ロッジ舞洲)

・毎年大好評!無料シャトルバス付きのゆり園フェアランチバイキングプラン(ホテルユニバーサルポート)

・サンセットを眺め、優しい海風と共に楽しむBBQ。サンセットディナーBBQプラン(パームガーデン舞洲)

・ゆり園の帰りは天然温泉でひとっ風呂!「一休」で日帰り温泉セットプラン(残念ながら直通バスの便はありません)

・電動ろくろで気軽に陶器作り!舞洲陶芸館で陶芸体験セットプラン

・免許不要!気軽にモータースポーツ体験。舞洲インフィニティサーキットでゴーカート体験セットプラン

この機会に是非!

 

入園料、営業時間、イベント案内やセットプランの詳細は

大阪舞洲ゆり園公式ホームページをチェック>>

2018.05.15

ご存知ですか?「舞洲プロジェクト」

舞洲スポーツアイランドには、プロスポーツ3チームが拠点を構えています。

  • セレッソ大阪(サッカー/Jリーグ)
  • 大阪エヴェッサ(バスケットボール/Bリーグ)
  • オリックス・バファローズ(プロ野球)

 

「舞洲プロジェクト」は、この3チームと大阪市がタッグを組み情報発信することで、

スポーツをもっと日常に、地元のスポーツチームをもっと身近に感じていただける活動や

イベントを展開しています。

「舞洲プロジェクト」のホームページは、この3チームの最新情報だけではなく、

舞洲での目的に合わせた施設の紹介やイベント情報など、

舞洲を楽しめる幅広い情報がカバーされています。

各チームのfacebookページにもすぐアクセスできたり、

舞洲PR動画や各チームコラボ動画など盛りだくさんな内容になっています。

是非あちこち探ってお気に入りのコンテンツを見つけて下さい。

舞洲プロジェクト公式ホームページはコチラ>>

 

また、3チームと舞洲の魅力を発信するWEBメディア「舞洲VOICE」も必見!

インタビュー記事や対談など興味深い話が満載です。

スポーツが好きな方、舞洲に関係する方、片やそうでない方も

定期的にチェックして見て下さいね。

舞洲VOICEホームページはコチラ>>

 

PR動画で「広告課の男」がツッコミ入れていますが、舞洲=マイシマです。

珍しい読み方ですが、「マイス」ではないのです。。。

ちなみに福島区「鷺洲」は「サギス」だったりします。

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